【日プ新世界】脱落者一覧|いつ誰が落ちた?全順位結果まとめ!

サバイバルオーディション番組「日プ(PRODUCE 101 JAPAN)」の最新シーズン“新世界”は、これまで以上に多くのドラマと感情を生み出しました。

華やかなステージの裏で、夢を追いながらも志半ばで去っていく練習生たち――その一人ひとりの物語も、この番組の大きな魅力です。

この記事では、現時点での初回〜最終回までの順位発表ごとの結果や、いつ誰が落ちた?の疑問をわかりやすくまとめました。

ぜひ最後までご覧ください!

目次

【日プ新世界】脱落者一覧

第1回順位発表式(初回脱落)

最初の関門となる順位発表では、51人の練習生がここでステージを去ることになりました。

順位名前英語表記
51位(1↓)堀野蓮H.REN
52位(9↑)丸尾尋一郎 JINICHIRO
53位(4↑)平島輝H.HIKARU
54位(16↑)ヨハン・エマニュエルYOHAN
55位(8↑)堀尾聖HIJIRI
56位(4↓)本荘晃AKIRA
57位(4↓)金田栄都K.EITO
58位(7↓)岡本 拓士O.TAKUTO
59位(27↑)髙谷京平KYOHEI
60位(6↑)岩城慎二SHINJI
61位(21↑)佐藤碧空S.SORA
62位(3↓)櫻井楓真FUMA
63位(32↑)宮里拓利M.TAKUTO
64位(7↓)中丸晏寿AJU
65位(6↑)神元理丘RIKU
66位(4↓)市川 大輝I.DAIKI
67位(2↓)西田颯梓 SOSHI
68位(13↓)佐野由征 S.YUSEI
69位(13↓)黒﨑貫汰KANTA
70位(10↓)髙城 暖人HARUTO
71位(4↓)香月誠太SEITA
72位(8↓)水上琉偉M.RUI
73位(7↑)増田倫希TOMOKI
74位(5↓)アギナルド・トリスタン・ジェームスTRISTAN
75位(12↑)河合 晃誠KOSEI
76位(ー)瑞慶覧太都HIROTO
77位(2↓)岡田彪吾HYUGO
78位(12↑)藤芳辰弥TOKIYA
79位(11↓)山根武蔵MUSASHI
80位(22↓)小林 蓮翔K.RENTO
81位(9↓)オム・スアンカワーテンAOM
82位(12↑)北林天虎 TETORA
83位(2↑)東野蒼汰SOTA
84位(3↓)松田 颯吾SOGO
85位(8↑)多比奏聖KANADE
86位(9↓)宮崎真佑SHINSUKE
87位(9↓)村松 遼空HARUKU
88位(14↓)黄 敬眞KEISHIN
89位(10↓)末川瑛太EITA
90位(2↑)金倉拓未TAKUMI
91位(7↓)岡戸竜芽RYUGA
92位(7↑)西山賢人KENTO
93位(8↑)シン・ジョンウクJUNGUK
94位(11↓)児島 歩夢K.AYUMU
95位(4↑)関敬次郎KEIJIRO
96位(7↓)森井輝TERU
97位(9↓)鳩場陸人H.RIKUTO
98位(1↓)甲斐陸也RIKUYA
99位(8↓)河邊 晟JOE
100位(4↓)髙松 敬祐KEISUKE
101位(1↓)上野琉偉U.RUI
  • パフォーマンス評価では注目されたが、票数が伸び悩んだメンバー
  • 編集での露出が少なく、実力が伝わりきらなかった練習生
  • 個性はあったものの、グループとしてのバランスで評価が分かれた参加者

この段階では「もっと見たかった」という声がSNSでも多く見られ、番組のシビアさが際立ちましたね。

練習生候補→脱落

過酷な新ルールのもと行われたレベル分けテストとF決定戦の結果、第1話で以下の18名の練習生がその場で脱落となりました。

氏名英語表記
岡本 佑斗OKAMOTO YUTO
佐川 太一SAGAWA HIROKAZU
阿部 樹ABE ITSUKI
イ・ジュンフンLEE JOONGHOON
小澤 昂心OZAWA KOSHIN
小林 廣KOBAYASHI KOU
マイケル ミン・マカフリMICHAEL MINH MCCAFFREY
パトリックファン・レPATRICK PHAN LE
笠原 蓮KASAHARA REN
江口 蓮翔EGUCHI RENTO
落合 利温OCHIAI RIO
小谷内 瑠嘉KOYAUCHI RUKA
齊藤 惺SAITO SEI
藤本 真成FUJIMOTO SHINSEI
飯田 柊馬IIDA SHUMA
大澤 佑冴OSAWA YUGO
藤井 雄聖FUJII YUSEI
川村 珀斗KAWAMURA HAKUTO

事前のPRなどで注目を集めていたメンバーも多数含まれており、SNSでは驚きと悲しみの声が溢れていましたね。

辞退者

番組開始後、残念ながら辞退を発表したメンバーが2名いました。

氏名英語表記
櫻井 輝SAKURAI HIKARU
保里 瑛都HORI EITO

保里瑛都さんは、レベル分けテストでCの評価をもらっていましたが、その後の再評価テストの前には辞退したようです。

脱落者たちが残したもの

脱落=終わりではありません。番組を通して得た経験やファンとのつながりは、その後の活動に大きく影響します。

実際、脱落後に以下のような形で活躍している元練習生も少なくありません。

・別グループでデビュー
・俳優・モデルとして活動
・SNSやYouTubeで人気を獲得

今後の活躍を期待しています!

【日プ新世界】今後の脱落者は?(放送前)

今後の脱落者は、どのように決まっていくのでしょうか。

過去の「日プ」シリーズの流れを踏まえると、今後はポジションバトルやコンセプトバトルなどが続き、それに伴って順位発表が行われていく可能性が高いと考えられます。現時点では、あと3回の順位発表式が実施されると予想されます。

ここからは、現在わかっている情報やこれまでの傾向をもとに、今後の展開についてまとめていきます。

第2回順位発表式

ポジションバトルを経て、各自の専門性や実力差がより鮮明になった段階での脱落者が予想されます。

・担当ポジションで本来の強みを発揮しきれなかったメンバー
・高い実力を持ちながらも、他メンバーとの比較で印象が薄れてしまった練習生
・一部で評価を得たものの、総合的な支持を広げられなかった参加者

この段階では「得意分野でどれだけ存在感を示せるか」が問われ、実力に加えて印象や話題性が結果に大きく影響することが浮き彫りになるでしょう。

第3回順位発表式

コンセプトバトルを経て、実力と個性がより明確になった段階での脱落者が予想されます。

・コンセプトとの相性に苦しんだメンバー
・チーム内で埋もれてしまった実力者
・一時的に順位を上げたものの、安定した票を得られなかった練習生

ここでは「実力だけでは残れない」という現実が強く表れ、ファンの投票の重要性がより顕著になる可能性が高いです。

第4回順位発表式

デビュー目前のこの段階での脱落は、最も過酷とも言われています。

まだ放送前ですが、以下のような練習生の脱落が予想されます。

・デビュー圏内に近かったが、最後に順位を落としたメンバー
・実力・人気ともに高かったが僅差で届かなかった練習生
・成長ストーリーで支持を集めたが、最終ラインに届かなかった参加者

この回では、「ここまで来て落ちるのは辛すぎる」と多くの視聴者の心を揺さぶるでしょう。

まとめ

「日プ 新世界」は、デビューするメンバーだけでなく、途中で去っていく練習生一人ひとりの物語があってこそ成り立つ番組です。

脱落者の中にも光る才能や努力があり、その一瞬一瞬が視聴者の記憶に残っています。改めて振り返ることで、あのときの感情や熱量をもう一度味わえるのではないでしょうか。

脱落者の皆さんの今後の活躍を応援しています!

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この記事を書いた人

沖縄にゆかりのある夫婦で運営しています!30代で南の島でのんびり暮らしながら日々、トレンドを記事にしています。

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