【日プ新世界】第7話まとめ|涙と成長のポジション評価後半戦!1位は誰?

2026年5月7日に放送された第7話では「ポジション評価」後半戦が放送されました。

この回では、練習生たちの実力だけでなく、葛藤や成長、そしてチームの絆が数多く描かれ、それぞれが限界まで挑戦する姿に胸を打たれた人も多かったのではないでしょうか。

この記事では、第7話「ポジション評価後半戦」の見どころや各チームのエピソード、印象的だった練習生たちの成長、そして気になる順位結果ついてまとめていきます!

ぜひ最後までご覧ください。

目次

ポジション評価後半戦

ポジション楽曲メンバー
前半①ダンスSuper / SEVENTEEN◎ユ・ヒョンスン、○照井康祐、大瀬凛和、ジュアン・ジェイ、澤井星名、松田太雅、青沼昂史朗
前半②ダンス+ラップDOMINANCE / INI◎大林悠成、○杉山竜司、山下柊、藤牧大雅、高橋空良
前半③ボーカル宿命 / Official髭男dism◎ユン・ジェヨン、○飯塚亮賀、小野慶人、後藤結、南平達矢
前半④ダンスnatural / Imagine Dragons◎安部結蘭、○小林千悟、石田亮太、浅香孝太郎、リー・ウェイゼ、チェン・リッキー
後半①ダンスBE CLASSIC / JO1◎倉橋吾慎、○釼持吉成、カク・ドンミン、今江陸斗、岡田侑磨、小清水蓮、金安純正
後半②ボーカル+ダンスMy Grandfather’s Clock◎アダム・ナガイ、○田中蒔、宇野海夢、板倉悠太、アーチャー・ウイ
後半③ダンス+ラップWORK HARD / ちゃんみな◎小笠原ジュゼッペ慧、○横山奏夢、濱田永遠、熊部拓斗、西崎柊、森明育
後半④ボーカルベテルギウス / 優里◎イ・ヒョンジェ、○柳谷伊冴、リュウ・カイチ、篠ヶ谷歩夢
後半⑤ボーカル+ダンス+ラップDoctor! Doctor! / ZEROBASEONE◎オ・シンヘン、○加藤大樹、パク・シヨン、土田央修、矢田佳暉

ダンス|BE CLASSIC / JO1

『BE CLASSIC / JO1』を披露したチームメンバーと順位結果は以下の通りです。

順位メンバー
5位◎倉橋吾慎
1位○釼持吉成
3位カク・ドンミン
4位今江陸斗
2位岡田侑磨
7位小清水蓮
6位金安純正

このチームは、振付できるメンバー(コレオグラファー)がいなかったため、苦戦しました。

結果的に、倉橋吾慎さんが中心となって振り付けを考えることになりましたが、初めてのコレオ制作に苦戦し、「曲と振りが合っているのか」という不安も抱えていました。

リーダーの釼持吉成さんは、メンバー選びについて「パネルに貼られたそれぞれの特徴を見て、“クール”というイメージから“この子だな”と思いながら選ばせてもらった」と語ります。

また、「自分が“キラキラしている”と思った人を集めた。コレオができる人よりも優先したのは、“クール”を強みとしている練習生だった。この曲はかなりクールな雰囲気で、ときどきキャッチーな振り付けも入る。たとえコレオを作るのが難しくても、“一人ひとりがチームに必要な存在なんだ”ということを伝えたくて、そこはあえてみんなに伝えた」と話していました。

そして、仲宗根梨乃トレーナーはダンスレッスンで、「お互いの良いところ、武器を伝えてください。GO!」と声をかけます。

それぞれが感じていることや感謝を言葉にして伝え合うことで、メンバーの一体感が生まれていきました。

さらに仲宗根トレーナーは、

「このパフォーマンス、このメンバーでできるのは最後! 一生に1回! 伝説残せ! みんなにしかできない音色が絶対に出てくる。もう1回、ラストやったろうぜ!」

とメンバーを鼓舞。

メインで振付を担当した倉橋吾慎さんは、最後に「みんなのパフォーマンスやエネルギーを感じて101点!」と語り、自信を持ってステージを披露しました。

ボーカル&ダンス|おじいさんの古時計

セルフプロデュース曲『My Grandfather’s Clock(おじいさんの古時計)』を披露したチームメンバーと順位結果は以下の通りです。

順位メンバー
1位◎アダム・ナガイ
4位○田中蒔
5位宇野海夢
3位板倉悠太
2位アーチャー・ウイ

この曲は、他のチームとは少し異なる特殊なコンセプトだったため、「あまりやりたくないと思う練習生がいるのでは」と不安を感じていた田中蒔さん。

しかし、実際に選ばれたメンバーたちはとても前向きで、「セルフプロデュース楽しみ!」「HAPPY!」と喜んでいました。

さらに、選ばれなかった練習生からも、

「俺、やりたかった」

「なんで選んでくれなかったの?」

という声が上がり、本人が思っていた以上に、このチームを希望していた練習生が多かったことがわかりました。

作詞・作曲が得意なADAMさんは、企画を聞いた瞬間からワクワクしていた様子で、作曲、アレンジメント、ハーモニー、アカペラなどに積極的に挑戦。

「セルフプロデュースは新しい! めちゃユニーク!」と語り、このチームではパフォーマンスディレクターを担当しました。

セルフプロデュース内容

①歌詞は全て英語
②楽器を取り入れる
③出し合ったイメージを元にADAMが英語で作詞
④イントロをピアノ生演奏に
⑤サビのハーモニーはADAMとMAKIが担当
⑥ラストをドラムメインに編曲し、ハーモニーを立たせる
⑦国民プロデューサー、SEKAIプロデューサーに届くようにカメラにアピール

5人は最後まで良い雰囲気のまま練習を重ね、息の合った素敵なパフォーマンスを披露しました。

ダンス&ラップ|WORK HARD / ちゃんみな

『WORK HARD / ちゃんみな』を披露したチームメンバーと順位結果は以下の通りです。

このグループは当初、横山奏夢さんがリーダーでしたが、話し合いで熊部拓斗さんがリーダーに変わりました。

順位メンバー
2位◎小笠原ジュゼッペ慧
4位○熊部拓斗
1位濱田永遠
3位横山奏夢
5位西崎柊
6位森明育

合宿中はスマートフォンが使用できなかったため、ラップの作詞作りに役立てようと、熊部拓斗さんは辞書や過去の「日プ」の資料をコピーして持ち込んでいました。

また、横山奏夢さんは、前回のグループバトルで一緒だったメンバーが全員脱落してしまったことへの想いを、自身のラップに込めます。

さらに、ジュゼッペさんは、今回メインラッパー兼振付担当としてチームを支えました。多言語を話せる強みを活かし、複数の言語を織り交ぜたラップを制作。

しかし、その一方で大きな不安やプレッシャーも感じており、

「俺は納得すること滅多にない」

と語るなど、少しピリついた空気になる場面もありました。

そして、西崎柊さんは、順位がギリギリであることから、「自分を目立たせたい」という思いで特技の太鼓を披露する案を提案。

ただ、曲のイメージや雰囲気に合わないというメンバーの反応もあり、最終的にはその演出を断念することになりました。

ボーカル|ベテルギウス / 優里

『ベテルギウス / 優里』を披露したチームメンバーと順位結果は以下の通りです。

順位メンバー
1位◎イ・ヒョンジェ
2位○柳谷伊冴
3位リュウ・カイチ
4位篠ヶ谷歩夢

リーダーの柳谷伊冴さんは、「周りに心を開くまで時間がかかるタイプ」だと感じており、チームをうまくまとめられるか不安を抱えていました。

なかなか方向性が決まらなかったことで、練習は他のグループよりも遅れ気味に。しかし、危機感を覚えた4人はしっかりと話し合いを重ね、少しずつチームとしてまとまり始めます。

後日、ボイストレーナーの川畑要さんからは、次のようなアドバイスがありました。

「まとまってるね!(拍手) ヒョンジェは優しい声だね。でもまだバラつきがあるから。この“ベテルギウス”ってすごく強い曲だと思うから、情熱かな。この曲を誰に歌ってるんだろうって考えた方がいいね。」

不安を払拭するため、メンバーたちは電気を消して夜空をイメージしながら練習したり、歌唱力の高い他チームの練習生である杉山竜司さん、矢田佳暉さん、アダム・ナガイさんなどの歌い方を研究したりと、自分たちにできる最大限の努力を重ねました。

さらに、INIの尾崎匠海さんからは、

「歌で繋ぐみたいな、その人の声をちゃんと聴いて放つことで、1人じゃない歌が完成すると思う。みんなで歌ってる感じがもっと出れば、もっと良くなる気がしました。」

というアドバイスも。

その言葉を受け、4人は“歌で繋ぐ”ことを強く意識。お互いの歌声を聴き合う大切さを実感し、チームとして変化していきました。

また、ボイストレーナーのKEVINさんからは、

「この曲にもっと感情を入れてほしい。ヒョンジェは感情を活かせていないところがある。この曲を歌う時に何を考えながら歌ってる? 誰かを想像しながら歌ってほしい。ボーカルを上手くやりたい気持ちより、この歌詞を本当に何回も何回も考えながら。脱落した練習生もいるじゃん。離れた練習生への想いを歌に表現してほしいです。」

と、感情表現についての言葉が送られました。

その言葉を受け、仲間を想って涙を流したヒョンジェさんは、その想いを歌に乗せて最後まで歌い切ることを決意。

メンバー全員がひとつになり、心のこもった素敵なステージを披露しました。

ボーカル&ダンス&ラップ|Doctor! Doctor! / ZE1

『Doctor! Doctor! / ZEROBASEONE』を披露したチームメンバーと順位結果は以下の通りです。

順位メンバー
2位◎オ・シンヘン
1位○加藤大樹
3位パク・シヨン
4位土田央修
5位矢田佳暉

このチームは、全員が人気・実力ともに高い練習生ばかりだったため、矢田佳暉さんは「その中でどう目立つべきか」「自我を出すべきか」と悩みを抱えていました。

また、チームとして“オールラウンダー”な実力を見せるため、ボーカル・ラップ・ダンスすべてに挑戦する方針に。しかし矢田さん自身は、「何か一つに特化した方が、自分の実力を最大限に発揮できるのではないか」と感じていました。

そんな中、加藤大樹さんとパク・シヨンさんを中心に次々と方向性が決まっていく一方で、矢田さんだけがなかなか噛み合わず、話し合いが続いていました。

その様子を見たボイストレーナーのKEVINさんは、

「アベンジャーズチームだから、すごく期待したのに、今の状態はちょっと危ない。チームワークが揃ってない感じが強く感じた。みんなが歌う時に1つになってほしい。」

と、チームワークについて厳しい言葉をかけます。

そこからメンバーたちは何度も話し合いや練習を重ね、少しずつ気持ちを合わせていきました。

また、裏声を出すことに苦戦していたオ・シンヘンさんを、メンバー全員で支える場面もあり、チームとしての絆が深まっていきます。

そして最後に、パク・シヨンさんは、

「ソロで舞台に立つんじゃなくて、チームとして舞台に立つんだから、緊張しても緊張を分ければいいし、それがチームってことだから。」

とメンバーへ言葉をかけました。

“バチバチ”ではなく、“ぷにぷに〜”な雰囲気で支え合いながら、チームは最高のステージを披露しました。

ポジション評価結果

現場票:個人順位

個人得票数のみの高順で個人順位をまとめました。

順位名前得票数
1位ユン・ジェヨン433票
2位大林悠成426票
3位照井康祐418票
4位ユ・ヒョンスン415票
5位山下柊405票
6位浅香孝太郎402票
7位加藤大樹398票
8位オ・シンヘン395票
9位チェン・リッキー394票
9位濵田永遠394票
11位小笠原ジュゼッペ慧390票
12位イ・ヒョンジェ388票
12位釼持吉成388票
14位安部結蘭384票
15位杉山竜司380票
15位パク・シヨン380票
17位岡田侑磨369票
18位アダム・ナガイ365票
19位南平達也360票
20位青沼昂史朗356票
21位カク・ドンミン353票
22位横山奏夢352票
23位土田央修351票
24位石田亮太350票
25位アーチャー・ウイ348票
26位熊部拓斗345票
27位柳谷伊冴342票
28位今江陸斗341票
29位リュウ・カイチ339票
30位後藤結336票
31位小林千悟327票
32位倉橋吾慎315票
33位高橋空良309票
34位ジュアン・ジェイ307票
35位飯塚亮賀303票
36位矢田佳暉302票
37位板倉悠太299票
38位金安純正295票
39位西崎柊294票
40位大瀬凛和293票
41位松田太雅291票
41位リー・ウェイゼ291票
43位田中蒔288票
44位篠ヶ谷歩夢284票
45位小清水蓮262票
46位宇野海夢256票
47位小野慶人249票
48位藤牧大雅238票
49位澤井星名232票
50位森明育148票

現場票1位のチームは?

ポジションバトルでは、各チームのパフォーマンス終了後に現場投票が行われ、最も多くの票を獲得したチームがベネフィットを獲得できます。

1位に選ばれたチームは・・

「Natural」チーム
安部結蘭、小林千悟、石田亮太、浅香孝太郎、リー・ウェイゼ、チェン・リッキー

おめでとうございます!圧倒的なパフォーマンスに、トレーナー達も鳥肌が立つほど感動してましたね。

そしてこのチームには、全員に50,000ポイントのベネフィットが加算されました。

現場票:個人最終順位(ベネフィット加算後)

ポジションバトルでは、現場票による順位に加えて、チーム順位と個人順位に応じたベネフィットが加算されます。

ベネフィット(ボーナスポイント)

チーム:最高票数を獲得したチーム全員に50,000票加算

個人:各チーム1位の練習生に10,000票加算

そのため、現場票の個人順位から大きく順位が変動。チーム内で1位を獲得し、チームも総合1位となった浅香孝太郎さんが見事1位に輝きました。

以下、ベネフィット加算後の最終の総合順位になります。

順位練習生得票数
1位浅香孝太郎
(KOTARO)
60,402票
2位チェン・リッキー
(RICKEY)
50,394票
3位安部結蘭
(YURA)
50,384票
4位石田亮太
(RYOTA)
50,350票
5位小林千悟
(CHISATO)
50,327票
6位リー・ウェイゼ
(WEIZE)
50,291票
7位ユン・ジェヨン
(JAEYONG)
10,433票
8位大林悠成
(O.YUSEI)
10,426票
9位照井康祐
(KOSUKE)
10,418票
10位加藤大樹
(K.DAIKI)
10,398票
11位濱田永遠
(TOWA)
10,394票
12位イ・ヒョンジェ
(HYUNJAE)
10,388票
12位釼持吉成
(KINARI)
10,388票
14位アダム・ナガイ
(ADAM)
10,365票
15位ユ・ヒョンスン
(HYEONSEUNG)
415票
16位山下柊
(Y.SHU)
405票
17位オ・シンヘン
(SHINHAENG)
395票
18位小笠原ジュゼッペ慧
(GIUSEPPE)
390票
19位杉山竜司
(RYUJI)
380票
19位パク・シヨン
(SIYOUNG)
380票
21位岡田侑磨
(YUMA)
369票
22位南平達矢
(TATSUYA)
360票
23位青沼昂史朗
(KOSHIRO)
356票
24位カク・ドンミン
(DONGMIN)
353票
25位横山奏夢
(KANAME)
352票
26位土田央修
(OSUKE)
351票
27位アーチャー・ウイ
(ARCHER)
348票
28位熊部拓斗
(K.TAKUTO)
345票
29位柳谷伊冴
(ISSA)
342票
30位今江陸斗
(I.RIKUTO)
341票
31位リュウ・カイチ
(KAICHI)
339票
32位後藤結
(YUKI)
336票
33位倉橋吾槙
(GOTEN)
315票
34位髙橋空良
(T.SORA)
309票
35位ジュアン・ジェイ
(JAY)
307票
36位飯塚亮賀
(RYOGA)
303票
37位矢田佳暉
(YOSHIKI)
302票
38位板倉悠太
(YUTA)
299票
39位金安純正
(JUNSEI)
295票
40位西﨑柊
(N.SHU)
294票
41位大瀬凜和
(RINTO)
293票
42位松田太雅
(M.TAIGA)
291票
43位田中蒔
(MAKI)
288票
44位篠ヶ谷歩夢
(S.AYUMU)
284票
45位小清水蓮
(KO.REN)
262票
46位宇野海夢
(KAIMU)
256票
47位小野慶人
(KEITO)
249票
48位藤牧大雅
(F.TAIGA)
238票
49位澤井星名
(SENA)
232票
50位森明育
(MEI)
148票

まとめ

【日プ新世界】第7話のポジション評価後半戦は、単なる“実力勝負”ではなく、練習生たちの努力や葛藤、仲間との絆が強く感じられる回となりました。

思うようにチームがまとまらず悩む姿、自分の強みをどう活かすか葛藤する姿、そして脱落した仲間への想いをパフォーマンスに込める姿など、一人ひとりの成長が印象的でしたね。

どのチームもそれぞれのカラーがあり、順位だけでは語れない魅力が詰まったステージばかりでしたが、その中で1位に輝いたチームのパフォーマンスは圧巻でした。

次回は第2回の順位発表で15人が脱落してしまう為、ますます目が離せませんね!

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この記事を書いた人

沖縄にゆかりのある夫婦で運営しています!30代で南の島でのんびり暮らしながら日々、トレンドを記事にしています。

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