『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』第8話(5/14放送)では、練習生50人による『KCON JAPAN 2026』の感動的なステージからスタート。
さらに、デビューを懸けた“コンセプト評価”が本格始動し、それぞれのチームで葛藤や成長、そしてトレーナーたちの熱い指導が描かれました。
順位への不安、脱落への恐怖、仲間との絆――。
今回は、第8話で放送されたコンセプト評価のビハインドや、練習生たちの成長、そして第2回順位発表式の結果まで詳しくまとめていきます。
【日プ新世界】『KCON JAPAN 2026』出演
第8話の冒頭では、先日開催された『KCON JAPAN 2026』に、練習生50人が出演した様子が放送されました。
韓国カルチャーを世界に発信する大型フェスティバル「KCON」の日本開催イベント。K-POPアーティストによるライブステージを中心に、韓国の音楽・ファッション・美容・フード・ドラマなど、さまざまな韓国カルチャーを体験できるイベントとして人気を集めています。毎年多くの人気アーティストが出演し、ファンとの交流イベントや特別パフォーマンスも行われるため、“Kカルチャーの祭典”とも呼ばれている。
このKCONには、尊敬する先輩たちも多く出演しており、練習生たちはキラキラした眼差しでステージを見つめていました。
そして、50人で『新世界』を踊るのも今回が最後。
初めての大舞台を経験した練習生たちは――。
ステージの上から見渡す景色がキラキラしていて、一生の思い出になる最高のステージでした
たくさんの人に見てもらえるって、こんなに幸せなんだなと思いました
本当にめちゃくちゃ感動したステージでした。あんなに大きい舞台で踊ったことがなかったので、本当に幸せでした
人生で一番の思い出だったなと思います
【日プ新世界】コンセプト評価
・コンセプト評価は、練習生たちが楽曲ごとの“コンセプト”を表現しながらパフォーマンスを披露する評価ステージのことです。
・練習生たちがそれぞれ異なるコンセプトのオリジナル楽曲に挑戦し、歌・ダンス・表現力・チームワークなどを総合的に審査。
・今までのバトルとは違い、5つの曲のコンセプトにふさわしい練習生を視聴者が投票するシステム(4月23日〜30日期間の投票で決定)
・コンセプト評価では、単に上手に踊るだけではなく、「曲の雰囲気をどう表現するか」「観客を惹き込めるか」が重要なポイント。
5つの課題曲は?
コンセプト評価の課題曲は、練習生たちの為に作られたオリジナル曲になります。
5つ課題曲は以下のとおりです。
・BLACK ANGEL
人間を愛してしまった天使がやがて破滅の間へと堕ちていく禁断の物語をセクシーかつダークな世界観で描き出した1曲。繊細な感情と壮大な世界観が交錯し、墜落していく姿を表現している
・DREAMER
エネルギッシュなドラムンベースを取り入れた爽快なJ- ROCKダンスナンバーどんな逆境や荒波にも立ち向かい諦めずに夢を追い続ける少年のまっすぐな想いを描いた青春ど真ん中の楽曲
・Fuego(スペイン語で炎の意味)
ラテンのグループとヒップホップを融合させたビートに乗せ、やんちゃな子どもたちが恐れず時代を切り拓く姿を描いたエネルギッシュな1曲『炎』のように激しく自由に進み続け熱量溢れる楽曲
・KICK
『誰にも真似できないステージで圧倒する』という揺るぎない自信を重厚なキックドラムに乗せて叩きつけるHipHopパフォーマンス楽曲。心臓を撃ち抜くようなビートと中毒性の高いフックが強烈なインパクトを残す1曲
・Neko(ねこ)
気まぐれな猫のような振る舞いになぞられたいたずらな『駆け引き』を表現した楽曲。募る想いとは裏腹に素直になれないツンデレな感情を描いたキュートでちょっぴり小悪魔なダンスホップ。
ベネフィット(ボーナス)は?
今回のベネフィット(ボーナス)は以下の通りです。
・1位チーム全体に250,000ポイントのベネフィット
・250,000ポイントを1位チーム内の順位によって獲得ポイントが変動
1位チームの250,000ポイントは、以下のように配分されます。
1位:100,000ポイント
2位:50,000ポイント
3位:40,000ポイント
4位:30,000ポイント
5位:20,000ポイント
6位:10,000ポイント
7位:0ポイント
1位のベネフィットは、大きなポイントになる為、個人順位や現場得票数に大きく影響する可能性がありますね。
チーム一覧・ビハインド
コンセプト評価のチーム分けは、視聴者投票にて決定。A〜Eチームに振り分けられ、後から自分がどの曲に振り分けられたのか明かされるシステムでした。
しかし、一旦は決定したチームですが、脱落前の振り分けだった為、脱落した後の生き残った練習生35人で再編成する事になります。
Aチーム:BLACK ANGEL
パク・シヨン(リーダー)、安部結蘭(センター)、浅香孝太郎、ユ・ヒョンスン、飯塚亮賀、岡田侑磨、釼持吉成、オ・シンヘン、熊部拓斗、後藤結
Dチーム:DREAMER
ユン・ジェヨン(メインボーカル)、柳谷伊冴(センター)、アダム・ナガイ、小野慶人、青沼昂史朗、リュウ・カイチ、高橋空良、板倉悠太、南平達矢、森明育
Bチーム:Fuego
濵田永遠(メインラッパー)、小笠原ジョゼッぺ慧(メインボーカル)、チェン・リッキー、照井康祐、田中蒔、今江陸斗、藤牧大雅、カク・ドンミン、 大瀬凛和、ジュアン・ジェイ
Cチーム:KICK
大林悠成(センター)、小林千悟、倉橋吾慎、杉山竜司、横山奏夢、石田亮太、金安純正、西崎柊、リー・ウエイゼ、宇野海夢
Eチーム:Neco
加藤大樹(センター)、土田央修、小清水蓮、イ・ヒョンジェ、矢田佳暉、篠ヶ谷歩夢、アーチャー・ウイ、松田太雅、澤井星名
脱落発表前の最後のトレーニング
脱落発表前に一度チーム分けが行われていたものの、「自分はこの曲を披露できないかもしれない」という不安を抱えたまま練習に臨まなければならず、特に順位がギリギリだった練習生たちにとっては、とても過酷な状況だった印象があります。
限られた時間の中でパフォーマンスを仕上げながらも、常に脱落への恐怖と向き合っていた練習生たち。そのプレッシャーは計り知れないものだったでしょう。
そんな彼らに向き合っていたトレーナー陣もまた、単に技術を教えるだけではなく、「本気でデビューを目指す覚悟」や「自分自身を解放すること」の大切さを伝えようとしていたように感じられました。
それでは、トレーナーたちの想いや、練習生たちとの向き合い方についても含めて見ていきましょう。
Cチーム『KICK』
大林悠成、小林千悟、倉橋吾慎、杉山竜司、横山奏夢、石田亮太、金安純正、西崎柊、リー・ウエイゼ、宇野海夢
仲宗根梨乃トレーナーは、ダンストレーナーとしてだけでなく、練習生たちのメンタル面を支える存在としても活躍しています。
そんな中、自分の殻を破りきれずにいた石田亮太さんの内面を見抜き、あえて追い込むようなトレーニングを行いました。
「まずは、全員に“デビューする価値がある”って俺にアピールして。俺がOKを出したらピンってやるから」
そう告げられて始まったトレーニング。最後まで残ってしまった石田亮太さんは、OKが出るまで何度もトレーナーの前で踊り続けます。しかし、なかなかOKは出ませんでした。
追い込まれた石田さんは、涙を流しながら大きな声を出し、ついに自分の殻を破ります。そして、「脱落したくない」という本音を打ち明けたのです。
その後のインタビューでは、
「自分の過去と今が全部マッチしたような、本当の自分だったのかなと思います。ひょっとしたらカッコ悪い姿だったかもしれないですけど、そんな自分も愛してほしいなって思うようになりました。」
と語っており、大きく成長した姿を見せてくれましたね。
Dチーム『DREAMER』
ユン・ジェヨン(メインボーカル)、柳谷伊冴(センター)、アダム・ナガイ、小野慶人、青沼昂史朗、リュウ・カイチ、高橋空良、板倉悠太、南平達矢、森明育
ボーカルレッスンでは、川畑要トレーナーが、柳谷伊冴さんを高く評価し、チーム全体に向けて次のようなアドバイスを送りました。
「第一印象は気持ち良い曲なんだけど、ただ歌っていると流れていっちゃう曲でもある。だからこそ、聴いてる人を連れて行っているような、楽しいイメージをもっと伝えてほしいかな。」
また、本来の実力をなかなか発揮できずに悩んでいたジェヨンさんは、これまで30位台から抜け出せず、レベル分けテスト時の「たなぼたチーム」メンバーとの順位差に劣等感を抱いていました。
そんな中、川畑トレーナーは最後に練習生たちへ、熱いメッセージを伝えます。
「今どうですか? 自分たちがオーディションを受けた時の気持ちと変わらない? デビューしたいって気持ちはある? そこが大事だと思うから。“順位が低いから”とか“高いから俺は大丈夫だ”ではなくて、本当に歌が好きで、自分はプロフェッショナルになりたいんだっていう、その想いを応援してくれてるみんなに届けてください。最後まで頑張ってください。」
この言葉を受けたジェヨンさんは、一度順位のことを忘れ、メンバーと一緒に楽しく最高のステージを披露したいと心に誓ったのでした。
Eチーム『Neco(ねこ)』
加藤大樹(センター)、土田央修、小清水蓮、イ・ヒョンジェ、矢田佳暉、篠ヶ谷歩夢、アーチャー・ウイ、松田太雅、澤井星名
この楽曲に対して、メンバーの多くは「かわいい曲」というイメージを持っていました。しかし、仲宗根梨乃トレーナーは、そんなメンバーたちに強く喝を入れます。
「一般的に“Neco”って聞くと、かわいい楽曲って思うやん。でも違うねん。かわいくねえよ! 真剣だ! “キュート”と思ってやるな。俺らは真剣に1個1個叩き込んでいきます。結果、キュートに見えるだけ。これがまず発想の違い。すごいキャリアの方がこの振りを作ってくれたわけ。“なんでこうやって作ったんだろう?”“たぶんこう見せたいからだよね”って読み取れるぐらいのアーティストになって。」
さらに、この楽曲のパフォーマンスに恥ずかしさを感じているメンバーが多いことに対し、仲宗根トレーナーは涙を浮かべながら、クリエイターとしての熱い想いを語りました。
「真剣になれ。真剣になってない! だから恥ずかしがる。涙が出てくる。悔しい。コンサートを演出したり、振り付けを1曲作るクリエイターとしての想いって、真剣にクリエーションを作ってるんだよね。1人1人のことを考えて、“どうやったらこの楽曲で輝けるんだろう”って。本気で作ってるからこっちは。だから恥ずかしがってる場合じゃない。」
この言葉を受け、メンバー全員が「自分が思っている以上に振り切ろう」と覚悟を決めた瞬間でした。
Aチーム『BLACK ANGEL』
パク・シヨン(リーダー)、安部結蘭(センター)、浅香孝太郎、ユ・ヒョンスン、飯塚亮賀、岡田侑磨、釼持吉成、オ・シンヘン、熊部拓斗、後藤結
実力者が揃うこのチームの中で、最も順位が低かった岡田侑磨さんは、周囲との差に劣等感を抱いていました。
そんな中で行われたダンスレッスン。KAITAトレーナーは、順位に振り回される練習生たちへ、次のように語りかけます。
「どうしても順位ってものが付いちゃうと、邪念みたいなのが出てきちゃうと思うのね。ちょっと順位が上の方だと安心しちゃったりとか、逆に“自分は危ないかも”って思ったら、それが頭によぎっちゃったりとか。だから、フラットに全員頑張ってほしくて。」
その後、リーダーのシヨンさんがメンバーを集め、仲間たちへ言葉をかけました。
「KAITA先生も言ってたけど、順位を気にせずやってほしい。不安は捨てていい。正直、コンセプト評価って順位は絶対関係ないと思ってて、雰囲気とか魅力が基準だから。僕だって、“BLACK ANGEL”が似合わなかったら落ちる可能性もある。そういう可能性は全員にあるから。だからもう心配しないで。今日もやることいっぱいだから。」
不安を抱えていた岡田侑磨さんも、シヨンさんの言葉に背中を押され、「今できることに全力で向き合おう」と覚悟を決めたのでした。
Bチーム『Fuego』
濵田永遠(メインラッパー)、小笠原ジョゼッぺ慧(メインボーカル)、チェン・リッキー、照井康祐、田中蒔、今江陸斗、藤牧大雅、カク・ドンミン、 大瀬凛和、ジュアン・ジェイ
この楽曲は、ラップを得意とするメンバーが集まったチームとなりました。
最後のレッスンでは、安達祐人トレーナーが、これまでの練習生たちの成長を感じながら、胸の内を語ります。
「きっといなくなっちゃうメンバーも出てくるし、そうならないかもしれない。みんなプレッシャーの中で練習してるわけだよね。あと数日後に結果がわかると思うんだけど、もう会えなくなる人もいるかもしれない。この中で俺とね、あるいはみんなと。キツイよな。でも、みんなを見てきて、“すごい子たちが育ってるな”ってめっちゃ感じてたし、だから、落ちたからといって音楽の可能性とか、そういうものを否定しないで。どんな道であれ、ちゃんと自分を誇りに思って、前に向かっていってほしいです。」
普段は冷静な安達トレーナーの涙を初めて見た練習生たち。メンバー全員でハグを交わし、互いに感謝の気持ちを伝え合う姿が印象的でした。
練習生の料理バトル!
料理自慢の練習生たちが集結し、メンプリ(麺+PRINCE)No1決定戦がスタート。
・韓国人気フードNONGSHIMノグリラーメンを使ったアレンジ料理対決!新世界No.1メンプリを決定
・チームは、コンセプト評価で決まったチームで編成
・事前に◎シェフセンター(腕に自信アリ)、○シェフリーダー(こだわりが強い)、をグループ内で決定
・自由に食材を使ってノグリラーメンをアレンジ
詳しくは、料理記事をクリック!練習生のレシピも公開中。

【日プ新世界】第2回順位発表式
・投票は加重方式によるポイント制(国民投票70%SEKAI投票30%)で算出
・ポジション評価の現場投票によるベネフィットを加算
・上位35人に入る練習生だけが次のステージに進出、15人が脱落
・SEKAIプロデューサーから圧倒的な応援を受けている練習生、グローバルランカーは残留
グローバルランカーとは、SEKAI投票70%国民投票30%の割合でポイントを算出、上位12人に入るデビュー圏内のランカーの事を指します。
番組開始の3月26日〜4月17日までの23日間でオンライン投票を実施し、国民プロデューサーと世界182地域のSEKAIプロデューサーが投票しており、第1回の順位発表式までの投票総数は、なんと4120万8948票でした。
今回の第2回順位発表式には、一度今までの投票数はリセットされ、2週間の期間ながら3791万904票の投票がありました。
注目度が上がっていますね!
1〜12位:デビュー圏内
| 第2回順位 | 名前 | 第1回順位 |
|---|---|---|
| 1位 (ー) | 加藤大樹 (K.DAIKI) | 1位 |
| 2位 (1↑) | 安部結蘭 (YURA) | 3位 |
| 3位 (4↑) | 照井康祐 (KOSUKE) | 7位 |
| 4位 (2↓) | 釼持吉成 (KINARI) | 2位 |
| 5位 (1↓) | 矢田佳暉 (YOSHIKI) | 4位 |
| 6位 (ー) | パク・シヨン (SIYOUNG) | 6位 |
| 7位 (2↓) | オ・シンヘン (SHINHAENG) | 5位 |
| 8位 (4↑) | 飯塚亮賀 (RYOGA) | 12位 |
| 9位 (1↓) | ユ・ヒョンスン (HYEONSEUNG) | 8位 |
| 10位 (13↑) | 杉山竜司 (RYUJI) | 23位 |
| 11位 (8↑) | 柳谷伊冴 (ISSA) | 19位 |
| 12位 (1↑) | 土田央修 (OSUKE) | 13位 |
13〜35位
| 第2回順位 | 名前 | 第1回順位 |
|---|---|---|
| 13位 (12↑) | チェン・リッキー (RICKEY) | 25位 |
| 14位 (1↑) | 濱田永遠 (TOWA) | 15位 |
| 15位 (6↓) | 熊部拓斗 (K.TAKUTO) | 9位 |
| 16位 (1↑) | 後藤結 (YUKI) | 17位 |
| 17位 (1↑) | 浅香孝太郎 (KOTARO) | 18位 |
| 18位 (2↓) | 小野慶人 (KEITO) | 16位 |
| 19位 (7↑) | 青沼昂史朗 (KOSHIRO) | 26位 |
| 20位 (6↓) | 小清水蓮 (KO.REN) | 14位 |
| 21位 (11↓) | アダム・ナガイ (ADAM) | 10位 |
| 22位 (12↑) | 山下柊 (Y.SHU) | 34位 |
| 23位 (2↓) | 横山奏夢 (KANAME) | 21位 |
| 24位 (4↓) | イ・ヒョンジェ (HYUNJAE) | 20位 |
| 25位 (8↑) | ユン・ジェヨン (JAEYONG) | 33位 |
| 26位 (1↑) | 小林千悟 (CHISATO) | 27位 |
| 27位 (3↓) | 大林悠成 (O.YUSEI) | 24位 |
| 28位 (17↓) | 倉橋吾槙 (GOTEN) | 11位 |
| 29位 (1↓) | 小笠原ジュゼッペ慧 (GIUSEPPE) | 28位 |
| 30位 (8↑) | 石田亮太 (RYOTA) | 38位 |
| 31位 (12↑) | リュウ・カイチ (KAICHI) | 43位 |
| 32位 (7↑) | 岡田侑磨 (YUMA) | 39位 |
| 33位 (1↓) | 篠ヶ谷歩夢 (S.AYUMU) | 32位 |
| 34位 (4↓) | 田中蒔 (MAKI) | 30位 |
| 35位 (4↓) | 今江陸斗 (I.RIKUTO) | 31位 |
36〜50位:脱落者
| 第2回順位 | 名前 | 第1回順位 |
|---|---|---|
| 36位 (14↓) | アーチャー・ウイ (ARCHER) | 22位 |
| 37位 (2↓) | 松田太雅 (M.TAIGA) | 35位 |
| 38位 (9↓) | 板倉悠太 (YUTA) | 29位 |
| 39位 (2↓) | カク・ドンミン (DONGMIN) | 37位 |
| 40位 (4↑) | リー・ウェイゼ (WEIZE) | 44位 |
| 41位 (8↓) | 西﨑柊 (N.SHU) | 49位 |
| 42位 (6↓) | 藤牧大雅 (F.TAIGA) | 36位 |
| 43位 (4↑) | ジュアン・ジェイ (JAY) | 47位 |
| 44位 (6↑) | 金安純正 (JUNSEI) | 50位 |
| 45位 (3↑) | 宇野海夢 (KAIMU) | 48位 |
| 46位 (ー) | 大瀬凜和 (RINTO) | 46位 |
| 47位 (7↓) | 澤井星名 (SENA) | 40位 |
| 48位 (7↓) | 南平達矢 (TATSUYA) | 41位 |
| 49位 (7↓) | 髙橋空良 (T.SORA) | 42位 |
| 50位 (5↓) | 森明育 (MEI) | 45位 |
まとめ
第8話では、コンセプト評価に向けて本気でぶつかり合う練習生たちの姿や、トレーナー陣の熱い想いが強く伝わってきました。
順位や脱落への不安を抱えながらも、自分自身の殻を破ろうと努力する姿は、多くの視聴者の心を動かしたのではないでしょうか。
そして、35人に絞られた新たな戦いがここからスタートします。
次回のコンセプト評価ステージでは、どのチームが視聴者の心を掴むのか、そしてデビュー圏内に大きな変動はあるのか――今後の展開にも注目です!
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