2026年3月26日放送の大人気オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)」に出演のアギナルド・トリスタン・ジェームスさん。
彼は、流暢な日本語を披露していた為、フィリピン出身だけど、ハーフ?日本人?国籍は?などの疑問が飛び交っています。
本記事では、そんな疑問を徹底調査しました。ぜひ最後までご覧ください!

2003年10月6日生まれ、フィリピン・リパ出身の22歳(2026年3月時点)。身長175cmのスタイルに加え、英語・タガログ語・日本語・韓国語を操るマルチリンガルという圧倒的スペックの持ち主。さらに詳しいプロフィールはこちらをクリック!
アギナルド・トリスタン・ジェームスはハーフ?
ハーフ?
アギナルド・トリスタン・ジェームスさんは、フィリピン人と日本人のハーフであることがわかっています。
LAPONEの公式HPには、「フィリピン人と日本人のハーフで、日本の大阪に移住した」と記載されており、リパで生まれた後に大阪で育った可能性が高いです。
幼い頃から異なる文化に触れながら育ったことがうかがえますね。
両親は?
トリスタンさんの両親は、フィリピン人と日本人の夫婦である事が確認されています。
日本の出産は、里帰り出産という言葉があるほど、母親が地元で産むケースが多いです。
もし外国でもこのケースが多いのであれば、母親がフィリピン人で、父親が日本人である可能性が高いですね。
ただし、父親・母親どちらがどの国籍かといった詳細な情報は公表されていない為、あくまで考察になります。
また、詳しい家族構成や兄弟についての情報は公表されていない為、わかりませんでした。
また新しい情緒が入り次第追記します!
国籍は?
トリスタンさんの国籍については、現時点で明確な公表はありません。
LAPONEの公式HPには、国籍:フィリピン系日本人と記載がありますが、必ずしもフィリピン系日本人=日本国籍ではないので、国籍についての確証は得られませんでした。
また、日本人とフィリピン人の親を持つ場合、出生時に複数の国籍を持つケースもありますが、日本では原則として将来的にどちらかの国籍を選択する必要があります。
そのため、現在どちらの国籍であるかは不明です。
言語は?
トリスタンさんは、英語・タガログ語・日本語・韓国語の4か国語を話すマルチリンガルです。
フィリピンは地域によって言語が変わるようですが、リパでは主にタガログ語(フィリピノ語)と英語を話すようです。
おそらく両親の2人共が、日本語と英語とタガログ語を使い分けている可能性が高い為、本人も自然と習得したと考えられます。
さらに、韓国語についてはアイドル活動を見据えて学んだ可能性もあり、努力家な一面もうかがえますね。
どちらにせよ、4か国語も話せるなんて凄すぎませんか・・
まとめ
両親、国籍まとめ
・アギナルド・トリスタン・ジェームスは、フィリピン人と日本人のハーフ
・父親が日本人、母親がフィリピン人と考察
・国籍は、フィリピン系日本人と記載されていたが、フィリピン系日本人=日本国籍ではない為、現在の国籍は不明
・言語は英語、タガログ語、日本語、韓国語を使い分けるマルチリンガル
いかがでしたでしょうか。
あまりにも日本語が流暢すぎて、日本人?と思う程でしたが、その上手な裏には両親の存在があった事がわかりました。
他の練習生では出せないほどの魅力がたくさん詰まっているので、日プ新世界で発揮してほしいですね!
応援しています。
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)」は、2026年3月26日(木)21:00からLeminoで日本独占配信!


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