2026年春放送の大人気オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)」出演の丸尾 尋一郎(まるお じんいちろう)さん。
まだ知らない方の為に、wiki風にして詳しくプロフィールや経歴を調査してみました。
ぜひ最後までご覧ください!
なお、PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)はLeminoで見られるので皆で推しを応援しましょう!
丸尾尋一郎のwiki風プロフィール

名前:丸尾 尋一郎
読み方:まるお じんいちろう
生年月日:2007年6月23日
年齢:18歳(2026年2月現在)
出身地:大阪府
身長:170cm
趣味:絵を描くこと、キャラクターグッズ集め
特技:アクロバット
MBTI:ENFJ
私を表すキーワード:笑
基本プロフィール
丸尾尋一郎さんは、2007年6月23日生まれの大阪府出身。
現在18歳(2026年2月時点)で、身長170cmのフレッシュな存在です。
アクロバットを特技とし、身体能力を活かしたダイナミックなパフォーマンスが魅力!若さとエネルギーを武器に、今後の飛躍が期待される注目の人物ですね!
どんな人?
MBTIはENFJ(主人公タイプ)。
人を引っ張る力があり、周囲を明るくするカリスマ性を持つタイプといわれています。
「私を表すキーワード:笑」と掲げている通り、常にポジティブで、周囲を笑顔にすることを大切にしている性格がうかがえます。
趣味が“絵を描くこと”や“キャラクターグッズ集め”という点からも、表現力と少年らしい親しみやすさを兼ね備えた人物像が見えてきます。
ステージでは情熱的、普段は親しみやすい…そのギャップもまた、丸尾さんの大きな魅力になりそうですね!
高校は?
TikTokに投稿されたダンス動画のハッシュタグに本人の名前と高校名が記載されていたことから、在籍が有力とみられています。
詳しい学歴についてはこちらをクリック↓

丸尾尋一郎の経歴・前世は?
2021年13歳(中学1年生):ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト
2023年16歳(高校1年生):高1ミスターコン
2025年12月/18歳(高校3年生):男子高生ミスターコン2025 大阪代表選出
2026年2月/18歳(高校3年生):PRODUCE 101 JAPAN 新世界
ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト
丸尾尋一郎さんは、中学1年生の時にジュノン・スーパーボーイ・コンテスト(第34回)へ挑戦しています。
ジュノン・スーパーボーイ・コンテストは、1988年にスタートした日本を代表する男性オーディションのひとつ。
主催は月刊誌「JUNON」を発行する主婦と生活社で、俳優やタレントの登竜門として知られています。
全国から応募者が集まり、書類審査・地方予選・ファイナル審査と段階的に選抜が行われました。
中学1年生という早い段階でこの全国規模オーディションに挑戦していたという点は、丸尾尋一郎さんが当時から芸能界を強く志していたことを示すエピソードといえるのではないでしょうか。
ジュノン・スーパーボーイ・コンテストは、1988年から続く日本屈指の男性オーディション。
俳優やタレントを多数輩出してきた登竜門的存在で、全国から応募が集まる大規模コンテストとして知られています。
そんな歴史ある舞台に中学1年生で挑戦していたことからも、早い段階から芸能界を強く意識していたことがうかがえます。
高1ミスターコン2023
さらに、丸尾尋一郎さんは高一ミスターコン2023にも挑戦していたことがわかっています。
高一ミスターコンは、男子高生ミスターコンの“高1限定版”ともいえるコンテストで、
全国の高校1年生を対象に将来性やビジュアル、個性が審査されます。
高1ミスターコンは、「日本一の新高校1年生」を決める全国規模のコンテストです。
その年度に高校1年生の男子が対象で、全国からエントリー可能。
男子高生ミスターコンの“高1限定版”として位置づけられており、将来性のある原石を早期発掘する目的で開催されています。
書類審査やSNS審査、配信審査などを経て選抜が進行されます。
ビジュアルだけでなく、個性・発信力・スター性・将来性などが総合的に評価されるコンテストです。
・同世代限定のため“将来性重視”の傾向が強い
・上位入賞者は男子高生ミスターコン本戦への道が開けることもある
・SNSでの拡散力やファン獲得力も重要視される
高1ミスターコンは“完成度”よりも“伸びしろ”が問われる舞台のようですね。
丸尾尋一郎さんが高校1年生の時点でこのコンテストに挑戦していたことは、早くから芸能活動を意識し、自らチャンスを掴みにいく姿勢の表れといえそうです!
男子高生ミスターコン2025
男子高生ミスターコン2025では関西エリア代表に選出され、“大阪代表”として出場。
男子高生ミスターコンは、“日本一の男子高校生”を決める全国規模のコンテスト。
書類審査やSNS審査、面接などを経て、まずは各エリアの代表が選出されます。
関西エリア(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山など)から選ばれた上位メンバーのこと。
応募者の中からビジュアル・個性・発信力・将来性などが総合的に評価され、エリアの“顔”として選出されます。
関西エリアの中でも「大阪枠」として選ばれた代表的存在。
激戦区といわれる関西エリアの中で、大阪を背負って出場するポジションは注目度も高いです。
つまり、
関西エリア代表=地方予選を勝ち抜いた実力者
大阪代表=その中でも地域の看板的存在
という位置づけになります。
男子高生ミスターコンは、日本一の男子高校生を決める全国規模のコンテスト。
各エリアの代表のみが全国へ進出できる仕組みで、ビジュアル・個性・発信力など総合力が問われます。
関西エリア代表に選ばれたということは、同世代の中でも存在感と人気を兼ね備えた存在だったといえるのではないでしょうか!
PRODUCE 101 JAPAN 新世界
そして現在は、PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)に挑戦。
国民投票によってデビューメンバーが決まる大型オーディション番組であり、これまで多くのスターを輩出してきた注目の舞台です。
ジュノン挑戦やミスターコン大阪代表としての経験を経て、満を持しての参加ともいえる今回の挑戦。
ダンスやアクロバットで培った表現力が、どこまで通用するのか期待が高まります。
これまで積み重ねてきた努力を武器に、新たなステージでどんな輝きを放つのか注目です。
これから一気に名前を広めていくフレッシュな原石枠となるかもしれません!
PR動画が「出だしがシュールで最高」とファンの間で話題です!
丸尾尋一郎の交友関係は?

また、同じくPRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)に挑戦している倉橋 吾槙さんとは特に親しい関係として知られています。
ファンの間では二人の名前を組み合わせて「ごてじん」と呼ばれるほどの仲の良さのようです。
倉橋 吾槙さんのX(旧Twitter)には、二人でダンスする様子が複数回投稿されており、息の合ったパフォーマンスが話題になっています。
丸尾 尋一郎さんは、LDHが展開する高等学院に在籍。一方で、倉橋 吾槙さんは過去にLDH主催のオーディションへ参加していた経歴があります。共に“LDH系”の環境に接点があることから、同じダンスシーンやオーディションの場で交流が生まれた可能性も考えられます。
LDHが展開する高等学院は、ダンスやパフォーマンスを軸にした育成機関であり、LDH関連オーディションとの距離も近いことで知られています。このような共通のバックボーンが、現在の“ごてじん”と呼ばれるほどの親しい関係につながっているのかもしれません。
ライバルでありながら切磋琢磨できる関係性も、丸尾尋一郎さんの大きな強みのひとつと言えるでしょうね!
倉橋 吾槙さんの詳しいプロフィールはこちら↓

まとめ
【プロフィール】
名前:丸尾 尋一郎
読み方:まるお じんいちろう
生年月日:2007年6月23日
年齢:18歳(2026年現在)
出身地:大阪府
身長:170cm
趣味:絵を描くこと、キャラクターグッズ集め
特技:アクロバット
MBTI:ENFJ
私を表すキーワード:笑
【経歴・前世】
2021年13歳(中学1年生):ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト挑戦
2023年16歳(高校1年生):高1ミスターコン
2025年12月/18歳(高校3年生):男子高生ミスターコン2025 大阪代表選出
2026年2月/18歳(高校3年生):PRODUCE 101 JAPAN 新世界挑戦
ダイナミックなアクロバットと、人を惹きつける笑顔の持ち主の丸尾尋一郎さん。
確実にステージ映えするポテンシャルを秘めていそうですね。
ENFJらしいリーダー気質と前向きさも、大きな武器になるはず!
この挑戦をきっかけに、一気に飛躍する可能性も十分にありそうですね。目が離せません!
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