PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)に出演し、注目を集めている浅香孝太郎さん。
パフォーマンスだけでなく、私服やアクセサリーにも注目が集まっており、「あのピアスどこの?」と気になっているファンも多いようです。
番組映像やSNS投稿では、小ぶりながら存在感のあるフープピアスを着用している姿も確認されています。
今回は、浅香孝太郎さんが着用しているピアスのブランドや、似ていると言われているアイテムについて調査してみました。

2003年4月3日生まれ、大阪府出身の23歳※2026年4月現在。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)」に出演し、注目を集めている練習生の一人。安定感のあるパフォーマンスと落ち着いた雰囲気が印象的で、ステージごとに成長を見せる姿にも注目が集まっています。詳しいプロフィールはこちら!
浅香孝太郎のピアスのブランドは?
ブランドはクロムハーツ?

着用しているピアスを見てみると、Chrome Hearts(クロムハーツ)のアイテムにかなり雰囲気が似ているように感じられます。
もちろん、本人がブランド名や商品名を公表しているわけではないため断定はできません。
ただ、以下のデザインの特徴を見ると、クロムハーツらしさを感じる部分も多い印象です。
・小ぶりなフープ型
・立体感のある装飾デザイン
・シルバー特有の重厚感
・無骨で存在感のある雰囲気
1988年にアメリカ・ロサンゼルスで誕生した高級シルバーアクセサリーブランド。創業者は Richard Stark。もともとはバイカー向けレザー用品から始まり、現在はジュエリー、アパレル、サングラス、家具まで幅広く展開。日本では東京・青山店が有名で、アクセサリー好きの定番ブランドの一つとして知られてる。
ピアスの種類は?
商品名:タイニーTFPパンクフープピアス(Chrome Hearts Tiny TFP Punk Hoop Earring)
価格目安:約¥77,700 (税込 ¥85,470)~
今回、有力候補として名前が挙がっているのは、「タイニーTFPパンクフープピアス」(Chrome Hearts Tiny TFP Punk Hoop Earring)です。
クロムハーツらしいハードな雰囲気を残しつつ、サイズ感は比較的コンパクトなフープピアス。
シンプルなコーディネートにも合わせやすく、ストリート系や韓国系ファッションとも相性が良い人気モデルとして知られています。
どこで買える?
主な購入先は以下の通りです。
・クロムハーツ正規店
・一部セレクトショップ
・中古ブランドショップ
・アクセサリー専門店
人気モデルは入荷数が少なく、タイミングによっては入手が難しいこともあります。
似たデザインのピアスは?

同じくクロムハーツのフープ系ピアスとして人気なのがこちら。
フープ部分にスクロール(彫刻)デザインが施されているのが特徴で、シンプルながらもしっかり存在感のあるアイテムです!
こちらも人気モデルのため入荷数は少なめで、タイミングによっては在庫がないこともあります。
クロムハーツ愛用芸能人は?
クロムハーツは、世界中のアーティストやセレブに愛用されていることで知られています。
主に有名アーティストは以下の通りです。
- Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)
- Kanye West(カニエ・ウェスト)
- Travis Scott(トラヴィス・スコット)
- Drake(ドレイク)
- G-Dragon(ジードラゴン/BIGBANG)
海外アーティストの中でも、特にヒップホップシーンやストリートファッションの中心人物が多く愛用しており、「クロムハーツ=ラグジュアリーストリート」の象徴的なブランドとして定着しています。
また日本でも愛用者は多く、木村拓哉さん、佐久間大介さん(Snow Man)、平野紫耀さん(Number_i/元King & Prince)は、ネックレス・キャップ・サングラスなど幅広いアイテムでクロムハーツを取り入れていることで知られています。
クロムハーツは、シンプルな服装でも一気に存在感が出るブランドとして、長年アーティストやアイドルから支持され続けています。
まとめ
ブランド:クロムハーツ(Chrome Hearts)
商品名:タイニーTFPパンクフープピアス(Chrome Hearts/ Tiny TFP Punk Hoop Earring)
目安価格:約¥77,700 (税込 ¥85,470)
【購入可能先】
・クロムハーツ正規店
・一部セレクトショップ
・中古ブランドショップ
・アクセサリー専門店
浅香孝太郎さんの着用ピアスは、クロムハーツの人気フープピアスに雰囲気が近いと考えられます。
現時点では確定情報ではありませんが、デザインの特徴から見ても注目度の高いアイテムのひとつと言えそうです。
今後の私服やSNS投稿などで、さらに詳細が分かってくる可能性もあり、引き続き注目したいところです。
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