PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ4)」に出演し、注目を集めている柳谷 伊冴(やなぎや いっさ)さん。
その端正なビジュアルと落ち着いた雰囲気に「どんな学校に通っているの?」「学歴は?」と気になる声も増えています。
今回は、柳谷 伊冴さんの学歴について詳しく調査してみました。

2005年3月10日生まれ、群馬県出身の21歳(2026年時点)。身長177cmのスタイルと端正な顔立ちに加えて特技がスポーツという運動神経抜群の面も合わせ持つ期待の日プ練習生。さらに詳しいプロフィールは名前をクリック!
柳谷伊冴の学歴
出身小・中学校:非公表。群馬県内の学校に通っていたと考察。
出身高校:桐生第一高等学校
大学:非公表
小学校は?
現時点では、柳谷伊冴さんの出身小校は公表されていません。
ただし、群馬県出身であることや、県内の高校に進学していることから、群馬県内の小・中学校に通っていた可能性が高いとみられています。
もし、出身中学校が群馬県太田市立城西中学校であれば、学区内の小学校は以下の2つになります。
太田市立城西小学校
太田市立宝泉東小学校
ただし、一部地域では通学先を選択できる場合もあり、必ずしもこの2校とは限りません。
今後詳しいことがわかり次第追記していきますね!
中学校は?
柳谷伊冴さんの出身中学校は、群馬県太田市立城西中学校の可能性が高いと思われます。
というのも、兄の柳谷参助さんが同校の出身であることが確認されているため、伊冴さんも同じ中学校に通っていた可能性が高いからです。
ただし、転居などにより別の学校に通っていた可能性もあり、現時点では確定情報ではありません。
兄弟についての詳しい記事はコチラ↓

高校は?
柳谷 伊冴さんは、群馬県にある私立の桐生第一高等学校に通っていたことが確認されています。
桐生第一高校はスポーツの強豪校として知られ、プロ野球選手など多くのアスリートを輩出している学校です。
桐生第一高等学校は、群馬県桐生市にある私立高校で、スポーツの強豪校として全国的に知られています。特に野球部は群馬県を代表する名門校の一つで、1999年には夏の甲子園で全国優勝を果たしました。
野球だけでなく、サッカーやバレーボールなど多くの部活動が全国大会に出場しており、スポーツに力を入れている学校としても有名です。一方で進学コースも設けられており、部活動と学業の両立を目指す生徒が多く在籍しています。
群馬県内では知名度の高い私立高校で、スポーツを本格的に続けたい生徒や、大学進学を目指す生徒など幅広い進路に対応している学校です。
桐生第一高校の偏差値は、コースによって異なりますがおよそ38〜55程度とされています。
普通科には複数のコースがあり、
- 特別進学コース(大学進学を目指すコース)
- 進学スポーツコース
- 製菓衛生師コース
などが設置されています。スポーツ活動が盛んな学校として知られており、特に野球部は全国的に有名な強豪校です。
主な有名卒業生には、元プロ野球選手の清水隆行さん(巨人の主力打者)、正田樹さん(日ハム新人王投手)、髙橋光成さん(西武のエース級投手)がいます。
大学は?
大学への進学についても現時点で公表された情報はありません。
年齢的には大学生世代ですが、進学せず芸能活動やオーディションに挑戦している可能性も考えられます。
詳しいことがわかり次第追記していきますね!
柳谷伊冴の野球歴は?
2017〜2019年頃:太田翔洋硬式野球クラブ(硬式野球チーム)に所属
2019年:U14ポニーアジア選手権日本代表
2021年〜2023年:桐生第一高等学校野球部所属
硬式野球クラブ所属
柳谷 伊冴さんは小学生~中学生時代、硬式野球チームの太田翔洋硬式野球クラブに所属していた経歴があります。
太田翔洋硬式野球クラブは、群馬県の強豪高校に進む選手が多い中学硬式チームで、関東大会や全国大会に多く出場しています。
その中でも、柳谷 伊冴さんはトップクラスの成績で、U14日本代表選手として選出されます。
U14日本代表に選出
2019年には、若手有望選手が集まるU14ポニーアジア選手権の日本代表に選ばれていた事もわかっています。
U14ポニーアジア選手権は、14歳以下の選手を対象にした国際野球大会で、アジア各国のポニーリーグ所属チームや選抜チームが出場する大会です。
主催はアメリカ発祥の青少年野球組織であるPONY Baseball and Softballで、日本・台湾・韓国などアジア各国の有望な中学生選手が参加します。
U14ポニーアジア選手権の日本代表は、日本全国のポニーリーグ所属チームの中から選ばれる中学世代トップクラスの選手で構成されるチームです。
ポニーリーグはアメリカの青少年野球組織PONY Baseball and Softballが運営しており、日本でもレベルの高い硬式野球リーグの一つとして知られています。
そのため、日本代表に選ばれる選手は、同世代の中でも特に実力が高い有望選手といえるでしょう。実際にこの世代の大会で活躍した選手が、その後高校野球の強豪校やプロ野球へ進むケースも少なくありません。
つまり、U14日本代表の経験は、中学生の時点で全国レベルの実力が認められていた証ともいえる実績です。
名門高校野球部に所属
高校時代は群馬県の強豪校である桐生第一高等学校へ進学。柳谷さんは幼少期から野球で輝かしい成績を残しているので、スポーツ推薦で入学した可能性が高いですね。
もちろん高校へ進学しても野球部に所属。外野手として活躍しました。
・背番号:7
・投打:右投げ左打ち
というプロフィールが野球データサイトにも掲載されています。
また、記録によると高校野球の公式戦にも出場しており、2021年の秋季大会では6番レフトでスタメン出場するなど試合にも出場しており、代打や守備などでチームに貢献していたことがわかります。
学生時代は野球に打ち込みながら学校生活を送っていたと考えられますね。
強豪校でスタメンを勝ち取るとは、相当な実力の持ち主であることがわかります。
まとめ
【学歴】
出身小学校:非公表。群馬県内の学校に通っていた可能性が高い。
出身中学校:群馬県太田市立城西中学校の可能性が高い。
出身高校:桐生第一高等学校
大学:非公表
【野球歴】
2017〜2019年頃(小・中学時代):太田翔洋硬式野球クラブ(硬式野球チーム)に所属
2019年(中学時代):U14ポニーアジア選手権日本代表選出
2021年〜2023年(高校時代):桐生第一高等学校で野球部に所属
中学時代にはU14ポニーアジア選手権日本代表に選ばれ、高校では桐生第一高校野球部でプレーしていた柳谷 伊冴さん。
野球に打ち込んできた学生時代を経て、現在は新たな夢へと挑戦しています。
スポーツで培った努力や身体能力を武器に、これからどのような姿を見せてくれるのか、今後の活躍にも期待が高まりますね。
応援していきましょう!
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